コンテンポラリー

Contemporary

コンテンポラリー(中学生以上)

acda studioでは、あらゆるジャンル(バレエダンサー、フィギアスケート、新体操、シンクロナイズドスイミングetc)で活用できる体作りとダンスのセンスを重要視し、体幹トレーニングを取り入れた基礎練習から、身体の表現を追求する動きのメソッドを教えます。コンテンポラリーは、衣装や音楽、踊りなどが制限されるバレエに対し、それらの制限がなく、自由に表現する現代的ダンスとして、1980年代前半のフランスで生まれました。既成のダンスに属さないものを指すので、人によって形も様々であり、定義づけできないことがコンテンポラリー・ダンスの本質であるかのように言われることもあります。、

About Contemporary

前衛的で、クラシックダンスにはない要素を含み、体を使ってさまざまな感情や物語を表現する舞踊、コンテンポラリー・ダンス。枠にとらわれず、新しい表現方法を追求し続ける舞台芸術のひとつ

月4回/9000円   単発/2500円

中学生以上〜初心者/バレエダンサー/新体操/シンクロナイズドスイミング(個人レッスンも受付けます)

まずは身体を自由に使えるようにトレーニング方法としてPBT(プログレッシブバレエテクニック)を取り入れ、ますは体幹を鍛えます。表現はGagaの要素を取り入れ自由発想を追求しながら、体への知性を高めます。ジャンルを問わずアートセンスを磨き、それぞれにあった能力を伸ばします。

土曜日 月4回/   8000円
15:00~17:00  シングルクラス/ 2500円

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「コンテンポラリー」とは、ラテン語で「時代を共にする(CON‐tempus)」という意味から出来ています。
コンテンポラリーダンスはフランスから始まり、ヨーロッパ、アジア、中東へと広まりました。
各国独自の文化や特色を取り入れながら、人々に驚きや衝撃を持って受け入れられ今日まで発展してきました。
コンテンポラリーは「現代を映し出す踊り」ともいわれ字義的には現代の舞踊全てを指しますが、一般にはバレエ、ジャズダンス、フラメンコといった既成のジャンルに属さないものを言います。
従来のクラシックバレエに留まらず、今までにはない新しい踊りを創作していく前衛芸術でもあると言えます。